家族の住まいあります

シルバニアのお家を展開している、ライフデュー㈱スタッフのコメント

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光の春

「大寒」も過ぎましたがこのところは一段と寒さも厳しなって来ました。
29日は、最低気温が-9.1℃でした。我が家では朝方など眠っていても気温が下がっているのが解りました。『シルバニアのウレタン断熱の暖かいお家』であったならばと寝具の中で思ったところでした。
 寒さが厳しい時期ですが、この時期になると私は「光の春」という言葉を思い出します。  ネットの時代、調べてみますと・・・・・・
言葉の語源はロシア語との事ですが、日本でこの言葉を紹介されたのは、かの有名な長野市出身の気象学者の倉嶋厚さんとの事です。
 この時期は、風の暖かさではなく、日々強まる陽の暖かさがを実感させてくれます、この様なことから「光の春」と言うようです。
 今週の4日は立春、立春を過ぎれば一段と陽ざしも強まり春を実感できるでしょう。

次は、「シルバニアのお家」のご紹介を致しましょう。

   NO,8  「シルバニアのお家」住宅展示場のお部屋のご紹介『畳の間』

 お部屋は1階に有ります。当社は『畳の間』に付いて次のような 思い を持ち皆様にご提案をしています。

 ・ 一部屋でいいから、畳の部屋は1階に必要です。何も、完全な和室である
   必要は有りません。 畳敷きになっていて、ゴロッと横になれればよいのです。

 ・ ご両親やご友人がみえた時のくつろぎの場にも良いのですが、何よりもお子さ
   んが小さい時、家族全員が「川の字」になって寝るために使って欲しいのです。

 ・ お子様の小さいこの時期に親子のスキンシップをシッカリすることが大切です。

畳
                         畳の間
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